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チーム紹介ならびに指導方針

リトルモンキーズは、文京区少年軟式野球連盟に所属する少年軟式野球チームです。

土曜日、日曜日、祝日に、練習、試合等を神明公園、文京九中、駒本小学校、他グランドなどで行っています。
区の大会にも参加しており、大会の試合は、六義園運動場、後楽公園、目白台運動場等で行われています。
高学年(5、6年生)と低学年(4年生以下)の2つでチーム編成で大会に出場しています。

冬の時期は、練習を多くやり、春ごろから大会が始まり、秋まで数多くの大会に出場しています。
夏には、1泊2日の合宿を行います。1日中、野球をするのでクタクタになりますが、子どもたちは、毎年大変楽しみにしているチーム行事です。

◆チーム指導方針◆
リトルモンキーズは、創設以来40年以上がたちます。
その間、何人かの指導者が携わりましたが、その指導方針は一度として変わることなく今も続いています。
それは次の3項目です。

1.野球の楽しさを伝え、将来にわたって野球を続けてもらうチャンスとしてほしい。
  子供たちの「野球との最初の出会い」に携わるわけですから、その原点である打つ・投げる・捕る・そして走ることの面白さを伝え、勝つことだけを求めるのではなく、勝つために頑張ることの面白さ、苦しい場面を乗り切る面白さなどを同時に教えていきたいと思っています。
  モンキーズを卒業した後、野球のレベルが上がるにつれて、野球を続けていくことは厳しくなっていきますが、その厳しさを乗り越えるために、野球を好きでい続けるための土台=野球の楽しさを培ってほしいと思っています。

2.野球を通して仲間の大切さ、思いやりを学んで欲しい。
  野球というのは一つのボールをみんなで扱うスポーツです。
  一人だけうまくても試合にはなりません。また全員がミスしないということもありえません。エラーをした時、三振をした時などに、相手の気持ちを自分に置き換えて考えられる子供になって欲しいのです。
  ミス、失敗、ピンチこそ、一番の学びのチャンスであり、気付きのチャンスであり、仲間との信頼関係を築きあげるチャンスです。
  以前、チームの一人の子がクラスでいじめにあいました。その時、上級生がいじめた子を怒りに行き、いじめから救ったことがあります。こういう事なども、日頃仲間を大切にする意識があればこそだと思っています。
  モンキーズは、子供どうしだけの仲間ではなく、指導者も含めて仲間であり、子供たちとの信頼関係を大切にしたいと思っています。

3.野球を通してきちんとした礼儀、規律を学んで欲しい。
  野球というのは最初に挨拶から始まります。
  これが出来れば将来どこへ行っても恥をかくことはありません。みんなに好かれるようになります。
  また野球は試合時間に遅れたチームは負けになります。一人の遅刻がみんなに迷惑をかけることになります。実は時間を守ることは何よりも大事な事なのです。時間を守ることの大切さを知れば一生困ることはありません。これを守らせる為には保護者の方々のご協力がぜひとも必要です。

これらの基本理念・方針を基に、子供たちと一緒に野球を楽しむことは一つの幸せです。
その幸せを子供たちに体感してもらい、自然とそれらの理念を育んでいってもらえることを信念としています。
但し、週2回の練習時間だけで完成できるとは思っていません。それらは勿論、各御家庭の教育が根底にあってこそ身につくものと考えています。
これからも指導者、保護者が協力して、いいチームにしたいと思います。
モンキーズは、上級生、下級生、卒業生、指導者ともみんな一生の仲間であり、チームを卒業しても、いつでも気軽に遊びに来られるような暖かいチーム作りを目指していきたいと思っています。
モンキーズのOBは、高校野球まで野球を続ける子が多く、最近では大学まで続ける子がいます。野球に限りませんが、モンキーズOBの卒業後の活躍は、現役の子供たちや指導者にとってたいへん喜ばしく、誇らしいことです。また忙しいなかでも時間があるときには後輩である現役の子供たちの練習を見に来てくれて、子供たちの良いお手本になってもらっています。

◆チーム構成◆
小学校:昭和小学校、駒本小学校、駕籠町小学校、指ヶ谷小学校、千駄木小学校、田端小学校、その他
総勢32名
学年別:6年生  7名
    5年生  8名
    4年生  12名
    3年生  5名
    2年生  1名
    1年生  2名
(2019/7現在)

チームの子どもたちは、大変良い子たちが集まっていると思っていますので、体験から参加していただき、ぜひモンキーズの仲間になっていただければと思っています。

2009/01活動予定

※年始より、4年生は、原則、高学年編成での練習(活動)になります。
1/3(土)
お休み
1/4(日)
お休み

1/10(土)
高学年:8:00~12:00(神明)練習
低学年:8:00~10:00(神明)練習
1/11(日)
高学年:9:00~13:00(後楽公園)練習
低学年:9:00~13:00(後楽公園)練習
1/12(月祝)
高学年:10:00~14:00(江北橋右岸)練習
低学年:13:00~15:00(後楽公園)練習

1/17(土)
高学年:13:00~17:00(九中)練習
低学年:13:00~17:00(九中)練習
1/18(日)
高学年:8:00~12:00(神明)練習
低学年:8:00~12:00(神明)練習

1/24(土)
高学年:8:00~12:00(神明)練習
低学年:8:00~12:00(神明)練習
1/25(日)
高学年:13:00~15:00(浮間子供広場)練習
低学年:11:00~13:00(後楽公園)練習試合(vs駒込チャイルド)

1/31(土)
高学年:8:00~12:00(神明)練習
低学年:10:00~(田端中)練習試合(vsパンサーズ)

2008城北大会予定・結果

大会期間:2008/10/26(日)~2008/12/23(火祝)
出場編成:高学年(5年以上)、低学年(4年以下)
※試合日程は未定であり、随時1週間前程度に随時判明。
結果・成績:高学年(3回戦敗退)、低学年(1回戦敗退)

【高学年】
●11/23(日)1回戦10:30~(板橋区荒川河川敷)vs西巣鴨イーグルス(豊島区)☆7-3
イーグルス 2 0 0 0 0 1 | 3
モンキーズ 0 1 1 5 0 × | 7

初回の相手攻撃、1死後の四球、クリーンアップの連打により2失点し、更に2死2塁にて、6番打者のライト前ヒットと思われる打球をライト笠原が判断よく、ファーストに送球し、ライトゴロに取るファインプレイ!それ以上の追加点を阻止する。
その後、2~5回まで無失点の力投の細野に、2回に相手ミス絡みでの1点、3回に松村のセーフティーバントから、泉野のタイムリーにより、同点とし、試合を振り出しに戻す。4回には、四球と内野フィールダースチョイス(というより、ややこしい狭殺プレイが、オールセーフ)により塁を貯め、笠原のタイムリーにより逆転し、松村、細野のタイムリーで4得点し、ゲームの流れをがっちり握る。
最終回には、本塁打で1点返され、ピンチの連続ながら、7-3での逆転勝利。
今回のゲームは、笠原のライト前ヒット阻止のライトゴロと、逆転タイムリーが大きなプレイでした。
(あそこで3失点したら、あそこで逆転できなければ。。。もしかしたら)
・単打:松村(2)、泉野、亀山兄、細野、笠原
松村がマルチヒットをマーク!
ゲーム開始からしばらく、いつも通りの実力(安定した守備とチャンスに強い打線、揺さぶりをかける機動力)を発揮できず、どうにも動きが固く、思わぬ苦戦を強いられる。
次戦も、あまり慣れないグランドで、初めての相手だが、最初から自分たちの野球をしよう。

●12/21(日)2回戦9:00~(板橋区荒川河川敷)vs梶山レッドスターズB(板橋区)☆12-12(抽選勝ち)
モンキーズ 0 2 1 3 0 1 5 | 12
RスターズB 2 2 1 0 1 1 5 | 12

初回、松村が内野安打で出塁し、得意の足で3塁まで進むも後続が凡退し、先制の好機を逸する。
1回裏、久々の先発松村は、1,2番で2アウトを取るも、センター前、四球のあとに、タイムリーを浴び、2失点。
2回表、田島の2塁打と笠原の内野安打のあと、相手失策で1点、なおも同点の走者を3塁におき、折原の内野ゴロで、同点においつく。
2回裏、できれば無失点で押さえ、味方の攻撃に移りたいが、内野失策、送りバントの走者を2塁おき、本塁打を打たれる。1回に続き、2アウトからの失点。
3回表、先頭の松村は、お返しの本塁打で1点を返し、なおも2死1,2塁のチャンスながら、攻撃終了。
3回裏、四球で出した走者を、無安打で返され1失点。
前半戦を終了し、先発松村は、毎回の3奪三振2四死球と好調ながら、3-5の劣勢でゲームを折り返す。
4回表、笠原内野安打のあと、2者連続三振を取られ、2死になるも、松村の2塁打、泉野の同点3塁打、亀山(琢)の内野安打で、3得点し、一気に逆転!
4回裏、相手攻撃では、逆転した攻撃の勢いが、松村にも移ったか、なんと三者三振で、押さえ込む。
5回表、更に突き放したい攻撃では、相手投手も負けじと三者凡退。
5回裏、6-5の1点差リードでの最終回の守備、四球で出した走者を3塁におき、ワイルドピッチにて、返され同点。更に四球で出した走者を3塁まで進められるも、同点で抑える。
6回からは、延長サドンデスゲーム(1死満塁はじまり)での攻防。
6回表、柳沢の遊ゴロで、1得点するも、そこまで。
6回裏、緊張する守備にて、これも内野ゴロで1点返されるも、そこまでで再度サドンデスでの7回へ。
7回表、この回先頭の松村は、この日2本目となる満塁本塁打にて、4点を返し、更に泉野、細野の安打で、5得点。一気に相手を突き放す。
7回裏、5点リードの相手攻撃で、ほとんどのチームは気持が切れるものだが、反対に気負いしたのがリトモンの守備。失策、四死球、バント等のクリーンヒット無しながら、同点に追いつかれる。
12-12にて、ゲームは終了し、最終的に、抽選により勝利を収め、3回戦へ進出する。
・単打:松村、泉野、亀山(琢)、細野、笠原(2)
・2塁打:松村、田島
・3塁打:泉野
・本塁打:松村(2)
リトモン打線が爆発の11安打12得点。松村が猛打賞、泉野、笠原がマルチヒットをマーク。
安打ではないものの、肝心な場面にて、3塁に走者をおいて、内野ゴロを打ち、得点に結びつけた折原、亀山(琢)、柳沢の打撃も評価に値する。スコアリングでの内野ゴロは得点に結び付けられる!
松村は相手打線を7回5安打7奪三振5四死球にて好投。あえて課題をあげるとすれば、四死球は点になる!可能性が大きい(四死球5のうち、4つは得点になっている)ので、四死球のあとの投球、守備は更に集中すること。
5安打ながら12得点する梶山レッドスターズは試合巧者であり、相手攻撃(機動力、作戦)に翻弄され(サドンデス時の相手攻撃で、1塁走者リード→3塁走者本塁突入のトリックプレイにも亀山(琢)、細野が冷静に対処!)ながら、接戦をものにする。また途中、リードされている場面で、大きく突き放されず、我慢の守備ができ、攻撃で食らいつけたことが大きな勝因。

●12/23(火祝)3回戦10:45~(板橋区荒川河川敷)vsレッドホークス(足立区)★2-3
Rホークス 0 0 3 0 0 0 | 3
モンキーズ 0 0 0 0 2 0 | 2

1,2回相手攻撃、先発松村は、1四死球のみの最高の立ち上がり。
2回裏、先頭細野が2塁打で出塁し、先制のチャンスも後続が抑えられ、無得点。
3回表の相手攻撃にて、1死のあと2連続四死球を与え、2死まで取るものの3番打者にタイムリー長打を打たれ2失点、さらに守備失策で1失点し、なおもピンチが続いたが3失点で抑える。
4回表の相手攻撃でも、四死球から追加失点のピンチを招くも、追加点を許さずに抑える。ここで更に中押し点を与えないのは、ゲーム展開としては非常に大切。
3回裏、4回裏のリトモンの攻撃は、3人づつで攻撃を終了し、反撃のきっかけが中々つかめないが、5回表、石井の内野安打、田島の左中間安打により、無死2,3塁の大チャンスを作る。しかし相手投手も踏ん張り、連続Kにて2死まで取られるが、代打菊川のサードゴロがエラーを誘い、2走者がホームインし2得点。更に同点のチャンスながら、2得点で攻撃が終了。
5,6回表の相手攻撃は、四死球1つのみの完璧なピッチングで1点ビハインドを維持し、6回裏の最終回の攻撃、1死から単打にて泉野が同点ランナーとして出るも、後続が凡退しゲームセット。
単打:泉野、亀山(琢)、石井、田島
2塁打:細野
先発松村は、6回6奪三振1安打という内容で好投し、打撃は相手好投手から5安打を放ち、打撃成績、投手成績とも相手チームを上回るも、非常に残念な惜敗。

【安藤監督からの総評】
今回の城北大会は3回戦まで進むベスト16という成績を修めることが出来ました。3試合通して振り返ると細野、松村の両投手が非常に安定した素晴らしいピッチングをしてくれたことに尽きると思います。特に松村は2試合とも完投し、速球もよみがえり見事に復活してくれました。また、この大会ではチーム全体に粘りが出てきて最後まであきらめない気持ちが、いい試合に繋がったと思います。
リトモンのチームの一番大事な方針が『思いやり』です。ミスをした子、試合に出られなかった子の気持ちになって考えられる事が一番重要なのですが、試合を重ねる度に思いやりを持つことが出来ていってると感じます。このまま皆が一つになって努力すればサヨナラ大会の優勝も夢じやないと思います。頑張りましょう。
今年は今日で練習が終わりになります。ご父母の皆様、今年一年ありがとうございました。
来年は10日からまた猛練習が始まりますので体調管理に気をつけてみんな元気な顔を見せてください。

【低学年】
●11/3(月祝)1回戦 12:00~(板橋区荒川河川敷)vsレッドホークス(足立区) ★1-6

ホークス   1 0 0 4 1 | 6
モンキーズ 0 0 1 0 0 | 1

1回に1点を先制されましたが、先発ピッチャー菅野の粘り強いピッチングで、その後、失点を許さず、最少失点で凌ぎました。1-0のまま、序盤まで緊迫した場面が続き、3回にトップバッター泉野のライト前ヒットと足を絡めた攻撃で、遂に1-1の同点に追いつきました。さあ、これからという所で、4回2アウトランナー無しからの四死球、クリーンアップのタイムリーで4点を献上・・・
打線は、相手ピッチャーを最後まで打ち崩すことができず、遂に力尽きました。
4点のタイムリーには相手の打球がライト線上に落ちるという不運もありましたが、相手ピッチャーの球が速く、打てなかったことが敗因です。
試合は1-6で敗れましたが、今までの低学年の試合の中で、一番良かった内容だと思います。

単打:泉野
相手投手はスピードボーラーでしたが、三振をしないように、努力し、頑張りましょう!
三振は、なにも起こらない!(守備エラーも誘えません)
また、走塁は(出塁したら)正しい判断で、集中しよう!

今の3年、4年の編成での公式試合は、これが最後になるのは少し寂しいですが、4年生は、高学年に上がっても頑張ってください。
3年生以下は、来年のオレンジ大会に向けて頑張りましょう!
(まずメンバーをさそって、出場できる人数をそろえることから。)

低学年ジャイアンツアカデミー野球教室

12/13(土)小石川グランドにて、低学年(4年以下)がジャイアンツアカデミーの野球教室に参加しました。
その時の様子や内容を紹介します。
20081213ジャイアンツアカデミー

※ジャイアンツアカデミーのHPにも、記事が掲載されています。
http://www.giants-academy.jp/

-内容-
①守る
 ・2人1組で正対して、素手でのボールキャッチ
 ・グローブを用いて、両手でキャッチ。キャッチ後、素早く投げる手にボールを持ち替える。(持ち替えた姿勢は、グローブの手、利き手とも顔の高さに、万歳した感じに。グローブとボールは、相手に見えるように向ける)
 【ゴロ捕球姿勢】
 ・足を肩幅よりやや大きく開き、つま先をやや外に向ける(がに股)。
  腰の高さは、膝の高さまで落とし、グローブは、顔の真下かやや前に出して構える。
 ・そのゴロ捕球姿勢にて、ゴロを捕り、ステップスローを練習
 ◎ポイント:両手キャッチ(投げる手への素早い持ち替えのため)、ゴロ捕球姿勢

②投げる
 ・ボールの握り(フォアシーム。縫い目は逆C文字。親指、人差し指、中指の3本で握り、人差し指と中指の間は、指1本分)
 ・腕の振りだけで投げてみる。(クネクネシュ!)
 ・投げる腕の高さとグローブをしている腕の高さを維持し、上半身のひねり(回転)を加えて投げる。
 【パワーポジション】
 ・四股を踏んだような姿勢で、体重移動しながら投げる。
 ・腕の振り、体の回転に、体重移動(踏み出し足)を加え、投げる。
 ・正しい方向に足を踏み出して、体重移動しなければ、パワーロスになる。
 ◎ポイント:正しくボールを握り、体重移動し、肘の高さを維持しつつ、体を回転させ、腕を振り投げる。(腕の振りだけでは、早い球は投げられない)

③打つ
 ・片膝をついて、テニスラケットで打つ。頭を動かさない。水平にスイングし(アッパー、ダウンはダメ!)、球を強く打つ。
 ・立って、テニスラケットで打つ。腰を回す。
 ・バットで打つ。テイクバックで、タイミングを取り、パワーを貯めて打つ
 ◎ポイント:テイクバックで、タイミングをとり、パワーを貯め、頭を動かさない(回転軸)で、腰(ベルト)を回転させ、バットは水平に振る。

※アカデミーのスタッフの方々は、さすがコーチングのプロの方々で、子供たちに分かりやすい説明は、我々指導者にも非常に分かりやすかったです。子供たちは、楽しそうに、生き生きと練習に取り組んでいました。良い成果がすぐに見られる子もいました。
大変有意義な、あっという間の2時間でした。教えていただいた内容は、繰り返し練習していきたいと思います。

プロフィール

Little Monkeys

Author:Little Monkeys
東京都文京区で活動する
軟式少年野球チームのリトルモンキーズです。
随時、新規メンバーを募集しています。まず体験参加からどうぞ(月間予定表をご確認いただき、見学・練習体験に来てください!)。
チーム紹介・指導方針
入会案内ページはこちら!
事前の質問等は以下のメールフォームよりご連絡ください。

練習試合のお申込みも随時受け付けています。
ご連絡よろしくお願いします。

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