2017年1月予定

【大会・イベント予定】

【更新履歴】
12/19更新:フラップ大会閉会式予定(1/21)、本富士大会閉会式予定(1/22)追加
12/26更新:1/8予定更新

1/7(土)
13:00~17:00(九中)練習
1/8(日)
【高学年】8:00~10:30(神明)練習/11:00~13:00(六義園)練習/13:00~17:00(後楽公園)練習
【低学年】8:00~10:30(神明)練習/11:00~13:00(六義園)
1/9(月祝)
8:00~10:15(神明)練習/10:30~12:00(駒本小)練習

1/14(土)
8:00~12:00(神明)練習
【低学年】12:00~14:00(目白台)練習試合(vs西千タイガース)
1/15(日)
8:00~10:15(神明)練習/10:30~12:00(駒本小)練習
【低学年】11:00~13:00(後楽公園)練習試合(vs菊坂ファイヤーズ)

1/21(土)※昭和・駒本登校日
休み※午後:フラップ大会閉会式予定
1/22(日)
8:00~10:15(神明)練習/10:30~12:00(駒本小)練習※本富士大会閉会式予定
【低学年】8:30~10:00(指ヶ谷小学校)練習試合(vs大塚ミスギホープ)

1/28(土)
8:00~12:00(神明)練習
1/29(日)
8:00~10:15(神明)練習/10:30~12:00(駒本小)練習
※11:00~13:00(後楽公園)練習試合(vs駒込チャイルド)5年生

2016年 フラップ大会

◆大会内容(予定)
◇大会期間:2016/4~2016年内
◇出場編成:【高学年】【低学年】
◇試合場所:六義園その他
◇開会式:4/2(土)9:00~(目白台グランド)
◇閉会式:未定
◇大会内容:参加チーム総当たりリーグ戦

【高学年】
○2016/4/23(日)13:00~(六義園A3)第1戦(vs大塚ミスギホープ)

モンキーズ 0 11 1 4 | 16
ミスギ   1 1 0 0 | 2

1回表、三者凡退し、1回裏、四球で出した走者を内野ゴロエラーで先制点を奪われる。
2回表、2つの四球と伊藤のヒットでノーアウト満塁のチャンスに、三振と内野フライで2アウトとなるものの、四球押し出しで同点とし、エラー、四球、福原、鶴岡、伊藤、丸井のタイムリーで合計11得点し逆転に成功。
2回裏、センターへの速い打球が外野の間を抜けて、ホームランで1失点。
3回表、先頭鶴岡が2塁打で出塁し、内野ゴロの間にホームインし1得点。3回裏、2つの四球でピンチになるものの無失点。
4回表、先頭2打者が三振で2アウト、しかしそこから安藤、福原の内野安打に鶴岡のタイムリー2塁打で2得点、さらに黒岩が内野安打でつなぎ、内野ゴロエラーと浜谷のタイムリーで合計4得点する。
4回裏、先頭打者に2塁打を打たれるものの無失点で切り抜け、初戦を勝利することができました。

単打:安藤、福原(2)、鶴岡、黒岩、伊藤、浜谷(2)、丸井
2塁打:鶴岡(2)、伊藤

攻撃は2アウトから打線をつなげて得点することができました。特に2回表の攻撃は、ノーアウト満塁が得点できずに2アウトになり、あのまま無得点で攻撃が終了していたら、勝つことは難しくなっていたと思います。
バッティングで良かったことは、チャンスにボール球に手を出さず、タイムリーを打ったり、四球を選び、つないだことです。チャンスの場面にボール球に手を出し、ストライクカウントを上げてしまうと、相手ピッチャーを楽にし、自分のバッティングができなくなってしまうからね。
守備は、2つのエラーで、その1つが先制失点に絡み、それがこの試合の最大の反省点だけれど、反対に別の失点のピンチの場面で2つのファインプレイなどがあり、全体的には良く守ることができました。
走塁でも、セカンドリードがよくできていて、相手ピッチャーにプレッシャーをかけることが出来ていたと思います。
試合そのものは、2回の大量得点で良い流れを作ることができ、勝利できました。
少し前から言われないと出られなかったチェンジの後のランナーコーチャー。この試合では早めにコーチャーに出ていくことができていました。これを続けていこう。引き続きの課題は、試合に集中できていない、試合に入っていない選手がいること。試合に入っていない選手は公式戦での出場機会を得ることは難しい。もう高学年なので、そういうところで怒られないようにしよう。

○2016/7/23(土)13:00~(六義園)第2戦(vs白山サンデーボーイズ)

モンキーズ 0 0 0 0 0 0 | 0
サンデー  0 1 1 0 1 × | 3

2回裏の相手攻撃で、先頭打者を三振振り逃げで出塁させ、ヒットと死球で満塁とし、打ち取ったピッチャーゴロがエラーとなり、先制点を与える。
3回裏、先頭打者から三塁打、タイムリーヒットで1失点。5回裏、2アウトながら2塁打で出した走者をセンター前ヒットで3失点目。
モンキーズ打線は無得点で、0-3でゲーム終了。

単打:鶴岡、大山

ミスで出した走者をミスで先制点を与え、その後もヒットでコツコツと得点され3失点。モンキーズ打線は、外野へのヒット1本に抑えられ、三振7つと沈黙してしまいました。
ジャビット大会準優勝チームを相手に、3点差のいい試合とも言えるが、その内容は完敗とも言えるものでした。
バッターボックスにて、ストライクに手を出さず、ボールをスイングし追い込まれていては、自分のスイングはできません。今日みたいな(走者がいない場面での打席が多い)試合では、ベンチから待てのサインはでません、出しません。自分で考えて、集中して、勇気をもってストライクを強くスイングしよう。自分の力で打ったヒットはうれしいはずだ!

○2016/07/24(日)10:30~(六義園B3)第3戦(vs西千タイガース)

モンキーズ 0 0 0 1 0 0 0 | 1
タイガース 0 0 0 0 3 0 × | 3

1回表、2アウトから鶴岡がヒットで出塁するも先制点に結びつかず。その後3回までは、お互いにチャンスらしいチャンスなく無得点。
4回表、先頭が四球で出塁し、相手エラーで先制し、さらに2アウト満塁のチャンスも1得点とまり。5回裏、先頭2打者の連打で同点とされ、四球で走者を貯められ、三振で2アウトまでこぎ着けるものの。レフトへのタイムリーヒットで2点を追加され、逆転を許す。
その後、お互いにチャンスらしいチャンスなく、1-3のまま敗戦。

単打:鶴岡、熊谷、阿部

打線に元気なく、3安打9三振で、三振も半分ぐらいが見逃しの三振でした。また逆転されたイニングの守備では、勝ちたい気持ちを強く持って、集中していれば、アウトにできた打球があったと思われます。逆転されずにすんだと思います。
選手たちにあまり元気がなかったようです。しっかし試合に集中し、大きな声で、元気よく野球をしよう。
よかった点は、守備で三振ダブルプレイが取れたことと、先発大山が1四死球のみのナイスピッチングしたことでした。

○2016/7/24(日)13:00~(六義園B3)第4戦(vs文京ファミリーズ)

ファミリーズ 5 2 0 1 | 8
モンキーズ  1 0 8 × | 9

1回表、先頭を内野ゴロエラーで出塁させ、レフト前タイムリーヒットで1失点。その後も四球、エラーのあとタイムリーを打たれ、わずか2安打で5点を先制される。1回裏、先頭大山がヒットで出塁し、盗塁とワイルドピッチでノーアウト3塁とするも、打線がつながらず、相手エラーで1点を返すのみ。
2回表、先頭ヒットで出塁させ、四球とタイムリー、ワイルドピッチでさらに2失点する。2回裏、2アウト3塁で得点できず。
3回表、先頭2打者のセンターへ抜けるかという当たりと、レフトへぬけようかという当たりをショート大山がファインプレイし、相手攻撃を三者凡退させる。3回裏、先頭鶴岡、稲垣、加藤の3連打で1点、1アウトのあと安藤がスリーラン本塁打。内野ゴロで2アウトになるものの、相手エラー、大山ヒット、四球で、再度満塁のチャンスを作り、鶴岡の走者一掃の2塁打で逆転し、さらに稲垣の3塁打でこの回の攻撃で8得点し、逆転に成功。
4回表、リリーフの鶴岡は、1本塁打をされ、1点差に迫られるも、集中を切らさず、後続を連続三振でとりゲームセット、9-8で勝利しました。

単打:大山(3)、稲垣、加藤
2塁打:鶴岡(2)
3塁打:稲垣
本塁打:安藤

2回終了時点で1-7と完全に劣勢ながら、毎回、必ず打って返せるからと選手たちに声を掛け続けたが、本当に打線が爆発し打って一気に試合をひっくり返したのはびっくり、これはほんとうに選手たちの手柄です。
この試合で試合の流れをかえ、雰囲気を変えた良い点は、3点あります。まず、まだまだ点差が広がりそうな場面でのリリーフした鶴岡。まずリリーフした時点でのピンチを切り抜け、試合終了まで集中した好投をしました。2点目は、3回表の相手攻撃の先頭2打者の外野へ抜けるヒット性のゴロをショート大山が好捕しアウトにしたこと。3点目は、3回裏、1点をとり、さらに1アウト2,3塁のチャンスの場面で、1打席目にまったくタイミングが合わず、三振していた安藤が、2打席目でしっかり修正し、本塁打でその後逆転にいたるモンキーズ打線に勢いをつけたことでした。
よくぞあの点差、あの雰囲気を跳ね返し、ピンチを克服し、勝利しました。
もちろん反省点もありますが、試合中あるいは試合後のミーティングで選手たちには伝えているので、この経験を生かして、次の試合では頑張ろう。どんな選手でも毎試合活躍はできないものです。いい時もあれば、悪い時もあります。

○2016/9/10(土)14:00~(六義園A3)第5戦(vs茗荷谷クラブ)

モンキーズ 2 1 0 0 0 | 3
茗荷谷   0 2 0 2 2 | 6

1回表、エラーと伊藤のヒットで走者をため、稲垣のタイムリー2ベースで2点を先制。1回裏、相手攻撃を三者凡退で抑え、2回表、2アウトから大山、伊藤の連打で1点追加。
2回裏、先頭から3連打で2点を返され、さらに同点のピンチもファーストライナーダブルプレイなどの好プレイで切り抜ける。
3回はお互いに得点圏に走者を送るも無得点。
4回表、先頭を四球で出すものの得点に結びつかず、4回裏、1アウトから2塁打、セーフティーバントなどで2,3塁、2アウトまで取るものの、浅く守っていた外野の頭を抜ける3塁打を打たれ逆転を許す。
5回裏、先頭2打者で2アウトを取るものの、死球で走者を出し、タイムリーヒットや守備ミスなどで合計2失点する。モンキーズの攻撃は、5回、6回とも走者を出すことなく三者凡退し、3-6で敗戦する。

単打:大山、鶴岡、福原
2塁打:伊藤、稲垣、浜谷

2回表まで、タイムリーヒットで先制点をとり、3-0までリードを広げ、先発大山も好投し、たいへん良いゲームの入り方ができました。
しかし4回裏に逆転され、5回裏にさらにダメ押し点を取られてしまい、逆転された以降、チャンスらしいチャンスを作れず、追加点をとれずに敗戦してしまいました。
4回裏の相手攻撃、2アウト2,3塁1点リードの場面で、前目に守っていた外野の頭を抜かれて逆転を許したのは少し残念。しかし自分たちで意志で前目に守ったのなら、それは良い勉強です。また5回裏、先頭2打者で2アウトまでとっておきならがら、死球→守備ミス、ヒットが絡み合いダメ押し点を与えてしまったのも残念でした。
試合後のミーティングで安藤監督が言っていた「相手チームの監督は、モンキーズは良く打つよね!」の言葉通り、相手チームの監督も感心するほど鋭い打球をいくつも打っていたので、自信をもつところだと思います。
ミスした後、ミスから立ち直ることが大事、ミスから勉強することが大事です。次の試合につなげて行こう。

○2016/9/19(月祝)11:00~(六義園A)第6戦(vs豊島ケ丘ラークス)

モンキーズ 0 0 4 0 0 0 | 4
ラークス  0 0 1 0 0 0 | 1

1回裏、相手先頭打者にレフト線を抜かれる長打を打たれ、危うくホームランのところをレフトからの正確な中継プレイにより三本間でアウトにする。
モンキーズ打線は、1回表、2回表と相手ピッチャーの丁寧な投球にフライアウトや三振など単調な攻撃で無得点。
3回表、1アウトから四球で走者を出し、丸井のライト前ヒットに、相手ミスが絡み1塁走者が一気にホームインし先制。さらに大山の2ランホームラン、伊藤ヒット、鶴岡2塁打などで合計4点を先制。
3回裏、先頭打者を打撃妨害で出塁させ、送りバントとタイムリーヒットで1点を返され、さらに追加失点の2アウト3塁のピンチに三遊間を抜けるかというゴロをショート大山のファインプレイで1失点にとどめる。
4回表、あわせて3つの四死球をもらうものの走塁のまずさなどで追加点のチャンスをつぶす。それ以降、お互いにチャンスらしいチャンスなく、4-1のまま試合終了。第6戦を勝利することができました。

単打:伊藤、丸井
2塁打:鶴岡、
本塁打:大山

先発鶴岡は、四死球2のみで好投し、回を重ねるごとに調子を上げました。
1回裏の度重なる先制失点のピンチを切り抜けたことが大きな勝因だと思います。先頭打者のあわやホームランかという長打を外野からの中継プレイでアウトにし、次打者を四球で出すも牽制でアウトにし、3番打者のライトへのヒット性の打球をスタートよく落下点に入りライトフライにすることができました。
モンキーズ打線は、相手ピッチャー陣のコントロールを重視した丁寧な投球に、なかなか強い当たりを打つことができませんでしたが、3回表に連打で得点することができました。
この試合で気になるミスは消極的というべきか、ミスというべきか、おかしなスタート判断やおかしな帰塁の走塁です。走塁ミスは試合の流れを止める、変えてしまう場合が多いので怖い。出塁したらしっかりボールに集中して、打球判断を正しく、隙があれば先の塁をめざし、クロスプレイになった場合にはスライディングをしタッチをくぐりぬけよう。この事は今までの反省会で何度も言われたはずだけれど。
スライディングができないチームは、相手内野手にプレッシャーがかからないし、消極的な走塁やベースタッチは審判員のジャッジにも影響がある。クロスプレイでの走塁は、早いスライディングをして、自分でセーフアピールするぐらいでないといけない。
自分たちでしっかり感じて、考えてプレイしよう。言われてするプレイはうまくなりません。次の試合も頑張ろう。

○2016/10/10(月祝)9:30~(小豆沢公園)第7戦(vsキングスワローズ)

モンキーズ 3 11 0 0 | 14
スワローズ 0 0 0 0 | 0

1回表、四球と稲垣ヒットでランナーをため、四球押し出しで3点を先制。
2回表、四球と浜谷、伊藤のタイムリーに、いくつかの相手ミスで11点を追加し、そのまま14-0で勝利する。

単打:稲垣、浜谷、伊藤

先発大山は1被安打1四球の好投で試合を作り、モンキーズの打線はわずか3安打ながら、よく選球し四球で出塁し、その走者を得点に結びつけました。
きれいな人工芝の学童使用も考慮した大きなアンツーカーのある野球場で内野ゴロや内野同士の送球が難しかったりでしたが、頑張ってノーエラーの守備をしました。
スワローズは、積極的なスイングと守備をし、走塁がうまいチームでした。
公式戦終了後、練習試合をしていただき、全員が試合に出場することができ、ふだんなかなか出場機会がない選手もクリーンヒットを打ったり、良い守備をしたり、試合を楽しむことができました。

○2016/10/15(日)10:00~(目白台)第8戦(vs文京パワーズ)

モンキーズ 0 0 0 0 5 | 5
パワーズ  0 0 1 1 0 | 2

1回表裏の攻防はお互いにチャンスなく無得点、2回表裏はお互いに得点圏に走者を送るものの得点に結びつかず。
3回表、2アウト3塁の先制のチャンスを逃すと、3回裏、内野ゴロエラーで出した走者を3塁まで進められ、ワイルドピッチで先制される。
4回表、先頭を四球で出し、後続が強い打球を打つものの野手正面をつき得点に結びつけられず。4回裏、先頭打者をヒットで出し、送りバント、ワイルドピッチ、フィールダースチョイスで2失点目。
5回表、先頭の丸井が内野安打で出塁し、四球、相手内野ゴロエラーでノーアウト満塁になり、死球で押し出し1得点。さらに鶴岡、稲垣の連続タイムリーで一気に5得点し逆転に成功。
5回裏、先頭2打者を四球と内野ゴロエラーで出すものの、後続を外野フライ、連続三振でアウトにしゲームセット。逆転勝ちをしました。

単打:鶴岡、稲垣、浜谷、丸井、阿部

5得点した5回以前も、いい当たりの打球を外野に打っていたが、相手チームの早い外野で好守され、なかなか得点ができませんでした。
守備ミスがらみで先制され、4回裏の2失点目の後、さらに追加失点するピンチを継投した鶴岡が連続三振の好投で切り抜け、5回表の逆転を呼び込みました。
最終回にも、先頭から死球、エラーで再逆転される流れに、集中した守備とピッチングで切り抜けました。逆転勝ちはうれしいよね。

○2016/10/15(日)12:00~(目白台)第9戦(vs菊坂ファイヤーズ)

モンキーズ  0 0 0 0 0 0 | 0
ファイヤーズ 0 2 1 0 3 1×| 7

1回表、1回裏とも、お互いにスコアリングに走者を送るものの先制に結びつかず。
2回表、2アウトから熊谷ヒットで出塁するが後続が凡退。2回裏、先頭2打者を四球で出し、内野ゴロで1失点し、次打者の内野ゴロをバックホームアウトにし追加失点を防ぐ好守備をするも、外野フライエラーで合計2失点する。
3回裏、先頭打者をヒットで出し、盗塁やパスボールなどでノーヒットで3失点目を与える。
3回、4回、5回とモンキーズは三者凡退し、5回裏、先頭打者を内野ゴロエラーで出し、その後、タイムリーやエラーで3失点し、あわせて6失点。
6回裏、エラーで出した走者を盗塁で進められ、タイムリーヒットで7失点目をしたところで、大会規定によりゲームセット。

単打:熊谷

この試合は、全員出場して公式戦の緊張感を感じることができました。
モンキーズ打線は、ヒット1本で四死球なく、得点を挙げることができませんでした。
守備では、外野への打球が全てヒットか、エラーになりました。消極的な守備でのヒットとエラーです。守備の消極さは、バッティングにも出ます!
勇気を出した積極的な失敗、エラーはOK!1球1球、自分のところに打球が来る準備、想定ができているようには見えませんでした。打球が来てから急いで動いている印象であり、それではアウトは取れません。

※ストロングジュニア:未消化にて大会終了

【低学年】
○2016/7/24(日)9:00~(後楽公園)第1戦(vs白山サンデーボーイズ)

サンデーボーイズ 1 0 8 | 9
モンキーズ    4 1 1 | 6

相手は四年生中心のメンバーにも関わらず、二回迄はリードを奪っていたいて惜しい試合でした。
三回に逆転されてしまいましたが、最後まで諦めない姿勢が見られました。
負けはしましたが、ナイスゲーム!

○2016/7/24(日)13:00~(後楽公園)第2戦(vs菊坂ファイヤーズ)

菊坂ファイヤーズ 10 10| 20
モンキーズ    2 2| 4

流石に区内の強豪チームだけあって、バッティングも守備もしっかりしていて強かったですが、4点とることが出来ました。
選手達の積極的な走塁が見られ、一点でも取ろうという気合いが感じられました。

○2016/9/3(日)8:30~(江北橋左岸)第3戦(vs駒込チャイルド)

チャイルド 8 0 10| 18
モンキーズ 0 0 0| 0

相手は四年生の、ファーボールは1個も出してこないコントロールの良い好投手でした。
こちらも二回の表は0に抑えることが出来ましたが、この回は相手と同様、ストライク先行で追い込んでいました。
大差はつきましたが、実力は少しの差だと思います。これからも日々声を出し元気よく全力でやっていれば、必ず上手くなります!

○2016/9/18(日)13:00~(後楽公園)第4戦(vs大塚ミスギホープ)

モンキーズ  2 1 0 0x | 3
ミスギホープ 1 3 0   | 4

4回表攻撃時1時間経過し試合終了。
相手は四年生で体格差はかなり違っていましたが、プレイは互角で堂々としたものでした。
夏場の練習の甲斐あって、守備の好プレーによるアウトを多くとり、締まったゲームとなりました。また、攻撃面でも早い球にも負けず打ち返して多くのランナーが塁に出ることができました。応援もしっかり声が出てチーム一丸となって取り組んでいました。練習は裏切らない!着実にうまくなっていることが実感できた試合でした。

○2016/10/1(土)8:00~(目白台西面)第5戦(vsキングスワローズ)

モンキーズ  1 0  0 | 1
スワローズ 1 9  × |10

2回裏終了時1時間経過し、規定により3回表で試合終了。
相手の投手は四年生でコントロールもよく、球も速いので満足のいくバッティングはさせてもらえませんでした。
また、慣れない芝のグランドで守備も思うようにいかないところもありましたが、走者、打者、守備の時に、自分の役割をしっかりと頭に入れて練習に取り組めば、必ず強いチームにも勝てます!
これからも頑張ろう!

○2016/10/10(月祝)8:00~(目白台)第6戦(vs文京パワーズ)

モンキーズ 0 2 0 | 2
パワーズ 1 11 ×| 13

3回表終了時1時間経過し、規定により3回表で試合終了。
相手も3年生主体でしたが、声もしっかり出ていて良いチームでした。相手の良いところはどんどん見習っていこう!
また、特に河川敷の広いグランドでは外野は後ろにそらさないよう、練習しよう!

○2016/10/15(日)8:00~(目白台)第7戦(vs豊島ケ丘ラークス)

ラークス  1 2 9 2x | 14
モンキーズ 0 0 0   | 0

4回表2/31時間経過し、規定により4回表途中で試合終了。
二回までは緊迫したよい内容でした。
守っている時間が長くなるとどうしても集中力が無くなってくるけど、踏ん張ろう!
また、バッターの時は思い切り振っていこう!

○2016/12/3(土)14:00~(後楽公園)第8戦(vsストロングジュニア)

モンキーズ  0 1 0 0 3| 4
ストロング 1 3 1 1 x | 6

負けはしましたが、ファーボール、ワイルドピッチ、パスボールが一つもない、締まったゲームでした。最終回も後少しで追いつくとこまで行き、レベルの高い試合が出来るようになったと感じました。これからの成長が楽しみです!

○2016/12/18(日)12:10~(江北橋右岸)第9戦(vs茗荷谷クラブ)

茗荷谷   5 4 5 | 14
モンキーズ 0 0 1 | 1

大差はつきましたが、ファーボールなどのバッテリーエラーが無く中身のある試合でした。簡単なフライ、ゴロをきちんとアウトに出来れば強豪チームに肩をならべるのもすぐそこまできています。
そのためには、相手チームが出来ていたように
自然に元気よく声がでるように日頃から心がけていこう!

○2016/12/25(日)9:30~(後楽公園)第10戦(vs仲町会ブルーストロングス)

ストロングス 0 0 1 0 | 1
モンキーズ  5 0 1 2x | 8

今年最後の試合を勝ちで終えることが出来ました。全員試合に出場し、チーム一丸で勝つことが出来ました。
ゴロなどを確実にアウトを取り成長を感じることが出来るものでした。
来年からも頑張って元気よくプレーしよう!

プロフィール

Little Monkeys

Author:Little Monkeys
東京都文京区で活動する
軟式少年野球チームのリトルモンキーズです。
随時、新規メンバーを募集しています。まず体験参加からどうぞ(月間予定表をご確認いただき、見学・練習体験に来てください!)。
チーム紹介・指導方針
入会案内ページはこちら!
事前の質問等は以下のメールフォームよりご連絡ください。

練習試合のお申込みも随時受け付けています。
ご連絡よろしくお願いします。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

カレンダー

11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
Copyright © Little Monkeys