FC2ブログ

2011年 高学年練習試合

○2/19(日)11:00~(城北中央公園)vs駒込チャイルド 4-2

○2/12(日)13:00~(後楽公園)vs西千タイガース 第一試合3-0 第二試合5-6

 第一試合は、先発田所での完封勝利。第二試合は、5年生鈴木が先発、途中まで打ってとる投球で1失点に抑えるも、途中から制球が乱れ、敗戦。

○2/12(日)9:00~(六義園)vs上動ファイターズ 7-1

 先発は菅野1失点に抑える好投に、攻撃陣も7得点でナイスゲームでの勝利。

○2/11(土)14:00~(文京三中)vs礫川 5-2

 初回、四死球から2失点するも、3回に田所、菅野の長打で逆転に成功し、4回にも勝田のタイムリーで追加点。投げても田所が2回~6回までノーヒット1四死球の好投。勝つべくして勝ったゲーム。

○1/29(日)9:00~(後楽公園)vs上動ファイターズ

グランドコンディションの影響により、1時間だけの練習試合。4年生がチャンスをつくり、上位打線にて得点したところで試合終了。

○11/23(水祝)12:00~(六義園)vsオール文京 1-2

途中まで接戦するも、ツーランスクイズを決められ、逆転負け。

○5/22(日)11:00~13:00(六義園A)vsマックス(北区)11-9

序盤、内野守備の動きが悪く打ち取ったフライやゴロをアウトにできず、大きなリードを許し、相手エースの速球に打線もなかなか反撃の糸口がつかめず。
最終回に一挙に逆転し、結果は勝利ながら、相手チームがバッテリーを含めメンバーを落とした結果である。公式戦なら最終回を待たずにコールド負け・・・
リトモンの外野は、このところの猛練習で、練習してきた成果が現れてまずまずの守備だった。
夏季大会の1回戦は、打線に迫力のある西千タイガース。大会まであと数回の練習ながら、守備は勝利するための最重要課題。昨日のような内野の足の動きでは勝利への糸口はまずつかめないよ。がんばろう。

●5/8(日)13:00~17:00(後楽公園)vs西千タイガース

2試合練習試合を行いましたが、第1試合は、相手チームレギュラー組との対戦でしたが、リトモン打線は相手エースの速球をなかなか捕らえることができず、相手強力打線はあまい球を見逃さず、迫力がありました。
第2試合は、相手チームはメンバーを落とし対戦。なんとか勝ちはしましたが、素直には喜べる内容ではありませんでした。

○4/17(日)15:15~16:55(後楽公園)vs飛鳥ジュニア(北区) 10-0

1回表、小西、田所のタイムリーと相手ミスから5点を先制、2回表、四球と相手ミスで4点を追加、3回表も主に四球で1アウト満塁のチャンスも1得点のみ。4回、5回は、相手チーム継投に、スコアリングに走者を進めるも得点できず。
守備では、先発は田所。1回表、内野安打で走者をためられるも、無失点で切り抜ける。以降も2回~5回までは3~4人で相手攻撃を抑え、結果は3安打1四球無失点で好投。
プロでさえ先発投手の立ち上がりは難しく、緊張するもので、その立ち上がりを攻めて得点することは試合に勝つための大きな要因となる。今回の試合では、初回にモンキーズが得点することができ、優位に試合を進め、なによりも大きな勝因は先発田所の好投である。まさに四球の数の差が勝敗を分けていると言っても過言ではない。先制得点し、先発投手がゲームを作れば、このようなゲーム展開ができるのさ。
1回裏の守備はもう少しピリッとしてほしいかな。投手のその日の調子と打者の構えやスイングから、内野守備位置を考えて、工夫してみると内野安打も防げたのでは?田所が好調なら、そうそう左方向に強い打球を打たれることはないのだよ。要するにショートとサードは前目の守備を頭に置くのである。また、反対に右方向へのフライの可能性が大きいのでファーストやセカンドは、いつでも動ける準備をしておくのである。
勝ってかぶとの緒・・であるが、少々走塁に雑な部分がある。無理な進塁(積極的走塁と紙一重であるが)でのアウト、前の走者が先の塁に行っているのに、後方の走者がすぐ後ろの塁まで詰めていない(ひとつ塁が空いてしまっている)。走塁のスタートタイミングも考えて。大会では、ほぼ間違いなく走塁と守備(投手の四死球の数も含め)の差が明暗を分けると思うので、強く意識して試合に臨みたいね。

○4/10(金)13:00~15:00(文林中)vs上動ファイターズ 3-0

先発田所は、6回をわずか2四死球の好投。四死球が少ないとゲームの主導権が握れるよね。
得点もタイムリーできちんと得点し、守備も前回の練習試合より、足が動いていた。
第2試合もファイターズ5年生チームと行われ、連勝する。

●4/2(土)11:30~13:30(後楽公園)vs茗荷谷クラブ 1-5

5回までは、僅差のゲームを展開するも、6回裏、らしい守備で3失点し、敗戦。
打てないのは、よくあることとしても、1ゲームで打ち取ったイージーフライが3つ(1イニング分)取れないと、試合が壊れてしまう。練習試合だから、強く勝敗を意識する必要なく、練習の成果を試すために、思いっきりプレイをしたいよね。
ノック練習の時みたいに、いつも自分の所に打球が来るつもりで守備をしていないといけない。この心構えができていない限り、いくら練習しても、試合をしても、なかなか勝てないよ。いくら打っても、その得点を守れないと勝てないよ。
この日の練習試合では、野本、高山が気持ちを感じるプレイを見せていました。君たちが頑張るといいチームになってくると思う。引き続き頑張って。

○3/27(日)11:00~13:00(後楽公園)vs文京パワーズ 4-2

田所が、7回を2安打4四死球で完投。
攻撃では、2回田所のホームランで先制し、5回泉野が2塁打で出塁し、小西の内野ゴロの間に1点追加。
1点差の最終回表の攻撃、小西ヒット、若色四球のあと、田所の2塁打で突き放し、勝利する。

プロフィール

Little Monkeys

Author:Little Monkeys
東京都文京区で活動する
軟式少年野球チームのリトルモンキーズです。
随時、新規メンバーを募集しています。まず体験参加からどうぞ(月間予定表をご確認いただき、見学・練習体験に来てください!)。
チーム紹介・指導方針
入会案内ページはこちら!
事前の質問等は以下のメールフォームよりご連絡ください。

練習試合のお申込みも随時受け付けています。
ご連絡よろしくお願いします。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

カレンダー

10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
Copyright © Little Monkeys